日本の風俗について

大阪の風俗について、会社の先輩と会話をしていた。
どうやら、2か所ぐらいで、女性が座っていて、すりガラス越しにそこの中から女性を選んで、・・・という話なのだが、私は今の平成二十何年の話で、そんな、江戸時代のようなものはないと思っていたのだが、実際まだ実在しているとのこと。
昔は、性病が流行ったりと大変だったみたいだが、今じゃキャバクラ嬢になりたいという女の子の憧れの職業になっていたりと、随分時代も変わったのかなと思う次第である。
あまりよくないイメージだった風俗も大人になった今では、ある程度綺麗でスタイルのいい女性、が基本でしか、そうゆう仕事にも付けないのだなぁと思う次第であり・・・
風俗と言っても結構幅が広いので、そこら辺のOLでもホステスぐらいは簡単にできるし、綺麗で若い人妻でもできるのではないかと思う。
そして、風俗嬢でもキャバクラ嬢でも、OLでも、キャビンアテンダントでもやることは一つだし、どこで男女が出会うのかもいろいろさまざまで相性の問題もあるんではないかと思う。風俗は、悪いものと一概に決めつけてしまう若い女性や年配の女性も多いと思うが、性は、人類が今まで生き残ってきたために、神が与えたのだなと思った次第であった。
なので、大いに男性は風俗も利用し、強姦や犯罪が起こらないような仕組みにも貢献しているのだなと思うし、そんなすりガラス越しにパンチラを見たって(お金を払って)人を傷つけるわけではないとそんな寛大な気持ちになったりもした。
是非大阪の風俗2箇所あるらしいので、関西の方は探して行ってほしいと思う。