風俗は社会貢献

日本には、たくさんの風俗店があります。デリヘルからソープまで種類は様々です。多くの男性は1度は利用したことがあるでしょう。風俗店は、男性にとって楽園と言えるでしょう。
しかし、風俗嬢と言えば世間からは「汚ない」とか「安っぽい」とか、あまり良い評価は得られないでしょう。そして、風俗嬢は自分が風俗嬢であることを世間には隠して日常を過ごします。それが世間の常識となっているのです。
しかしですよ、世の中に風俗がなかったら日本はどうなるでしょうか。まず間違いなく、発散出来ない性欲からのストレスでイライラした男性が街中に溢れるでしょう。そして、某他国のように性犯罪が激増するでしょう。すると今まで以上に街を安心して歩けなくなりますね。そうなったら今は世界トップクラスの治安の良さも、なくなるかもしれません。
つまり、風俗と風俗嬢は社会貢献をしている立派な職業だと思います。コンビニの店員と大差はありません。蔑まれることはおかしいのです。
そしてもう1つですが、風俗に通う男性も社会貢献だと思います。実際、有名大学を卒業したエリートが風俗に通うのが恥ずかしくて、痴漢や盗撮などの犯罪者になってしまうケースもあるからです。
まとめますと、風俗で働くのも、風俗に通うのも全然恥ずかしいことじゃない、むしろ社会貢献になってるんですよということです。明日からは堂々と通って大丈夫です。